本当の師匠

「スタジオパークからこんにちは」を視聴。

近藤正臣さんがゲスト。

女性物の肌襦袢を着ていたシーン、その裏に物語がある。
映らないけど、下駄の鼻緒は女性物の生地ですげられている。
様々な衣裳や小道具を注意深く考えている。
(小道具さんは)面倒臭いかもしれないけど。
虫眼鏡で洋書を読むシーン、かえって見えない。

台本を読みながら、涙が出てくる。

杏さんは、恐れがない。め以子さんそのもの。

食べ物に関する時代考証が凄い。
希子のお見合いでの焼き鮎の盛り方は、背が手前だった。
鮎は、琵琶湖の古参鮎で小さいものを使っていた。

時間があったら、郡上八幡に行く。
釣りをしたり、山菜を摘んだり、それを味わう。
あるモンだから食おうよ。
(本当の師匠ですね)
  僕は、師匠です。

(杏さんからコメント、酸っぱい物と辛いものが嫌い)
 酸っぱい物、辛い物、熱い物が苦手。

(小劇場に出演)
 若い頃に出演、61年、62年。
 70歳も過ぎたから原点に帰りたい。

男の色気とは、枯れない好奇心。

(視聴者からのメール…西門家に戻れますように)
  そのうち戻ります。
クリック していただけると、恐縮です    にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック