商店街の珈琲店

画像「珈琲屋の人々」を読了

副題は、宝物を探しに

著者は、池永 陽 さん
1950年愛知県豊橋市生まれ
1998年、デビュー
現代小説から時代小説まで

初出 『小説推理』 短編7作、14年2月号~15年3月号

双葉社、2015年7月22日 第1刷発行

主人公は、商店街にある『珈琲屋』の店主
父の後を継ぐ、総武線沿線
特製のブレンドをサイフォンで淹れる
コーヒーを出す時の言葉は、「熱いですから」
砂糖は、角砂糖を使用

8年間、岐阜で生活

店主の珈琲と人柄

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そういえば、NHKでドラマ化??
検索→ 主演は、高橋克典さん
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